あなたがたの愛を見逃して
虚しさを叫ぶ日々でした
①傷付いた事を語ることは必ず誰かを傷付けること。②それでも変わらず誰かが愛してくれていること。に、気がついた時、きっと私はこの寂寥感から開放される、
愛をくれる人の前で寂しさを嘆くことはこの世の何より残酷で、あなたはこんなに愛してくれているのに、私はその罪悪感で今夜も眠れないのです(君のことを考えて、今夜は眠りにつくことにするよ)。
私が何かを求めることで、失ってきた全ての愛と希望に告げる。
私は、きっときっと幸せになるために君たちとの思い出を反芻することにします。
あなた達がいつか私のことをふと思い出すその丑三つ時を夢見て、日々の中で何かが足りないその違和感を期待して、
きっとあなたがたの中に巣食う私の影を
密やかに見守っています
ちょっとお休みします😌💤🌙
またしばらくあとに、会いましょ〜👋
(かならず)