最近、えっちな事は、モナ・リザではなく「ポプラ板に油彩」であることに気がつきました!
威圧のために難しい言葉を並び立てることは、決して正しい行為ではないことにも。
明けない夜はないけど、沈まない太陽も無いことを知った!
こんなにも満ち足りていて幸福なのに何かを疑い続けるのは、誰かを確かに悲しませているのだということも。
あの時あの選択をしなかったらもう少し幸せに生きられたんじゃないかな、と思い返す夜があるうちは大人になれませんね、まだまだ!
沢山の後悔で眠れなかったのは、私がこの世界に対してずっと不誠実でいたことを示しているのかも。
でも最近は、誰かがいつかの私の存在を覚えてくれてるだけでいいやってなる日も増えた!
誰かが私の名前を呼んでくれるだけで、私は2人に増えるし、そうして永遠に複製されていくし
何も疑うことのない(過去も未来も無い)場所で、私の名前を覚えているあなたとふたりで、おなかいっぱい贅沢できたらいいな💫
健康です!