中学校のころ、音楽の時間で、「滝廉太郎 花」を習いました。
故郷、北海道の春は、東京よりも質素で野生的だったなぁと、東京の桜を眺めながら思い出します。
「花」は、どの部分の歌詞も麗しくて、春の明るいパワーをひしひしと感じるので、口ずさんでいると、狂おしい気持ちになります。
絢爛という言葉がぴったりですね。
夜は夜で、幻想的に浮かび上がる夜桜を、いつまでも見上げていたくなります(´`)♥
春は、つい ぽやー としてしまいますが…、今宵のBHは、緊縛&お花見ナイトということで、また別の意味でも、ぽやー としてしまいそうです。
Mille tendresses
From Nike