ララランド見て来ましたー!
デイミアン・チェゼル監督のセッションは見たことあるのですが
ミュージカル映画を見たのは初めてだったかもしれません。
エマ・ストーン、目がすごく大きかったなあ…。
あ、セッションで先生役だったJ・K・シモンズもちょこっと出てましたよ。
ひょんなことから出会った二人が、夢を追うお互いに惹かれていく様子は見ていてドキドキしました。
歌とダンスで心象風景を描くのって、見る人に一番届きやすいかもしれませんね。
間接的に伝えるのは、文章や絵であれば行間だったり色だったり
映像であれば表情や間の取り方、そして共通するのはあえて描かないことだったり。
言葉は通じなくてもその場に居る人々が同じ気持ちを共有して居ることが表せる手段がジャズでありダンス。
今まであまり触れたことの無かった世界に近付けて、少し大人になったような気分です笑
あー、ここで感想全てを書いてしまうのが勿体無い!
直接会って話したい!
チケットの半券をお持ち頂くと千円オフになるので、ララランド見た方はぜひBHへ♡
そして一緒に語りましょー!!!